誰でも貯め上手になる方法

年収が低いからお金が貯まらないはウソ!!
収入が低くてもきちんとお金が貯まります。

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貯め上手の人は?

家計簿をつけている人、
クレジットカードの明細を保存・メモしている人が多く、
収支をこまめに把握しています。

逆に貯めベタの人は?

収支を把握していない人が多い。
どこで何を買ったかをあまり覚えていないのです。

そして、貯め上手の人と貯めベタの人の違いは、
家賃・水道・光熱費・携帯電話などの固定費。

貯め上手さんは、
無駄を徹底にカットして、固定費を安く抑えている。

つまり貯蓄の目的が明確です。

目的に応じて貯めたり、
将来お金が必要になった時に使うことも意識しています。

貯め上手になるには?

1、固定費を削り洋服や趣味にお金を回す。
ムダを省いて、節約できたぶんを自分の洋服や趣味などに投資する。

2、先取り貯蓄をしている
一番有効的なのが、給料から毎月天引きで貯めていく方法。
それ以外は定期などで毎月貯まるようにしましょう。

3、通帳やカードの明細をきちんとチェックすること
公共料金やクレジットカードの明細、通帳などをこまめにチェックして、
お金の流れを把握しましょう。

4、時間をお金で買わない
自炊が面倒だから外食する...タクシーで帰る...など、
これは時間をお金で買っていることに近い。
できることは自分でやるという心構えを持ちましょう。

5、お金を貯める目標を持つ
貯め上手さんは将来のマネープランが明確。
将来の自分のために必要なことを前向きに捉えています。

貯めべたさんは、まず「○ヶ月後に○万円」「○○の為に貯める」という
目標を設定して達成できたら自分にご褒美をあげるのも効果的よ。

6、予算を立てること&家計簿
買い物に行くときに予算を立てて衝動買いをしないようにしたり、
家計簿をつけて予算を守ることを意識するだけでもお金の流れは変わります。

冷えを解消して美肌になろう

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女性にとって冷え性は大敵...冷え性に悩む女性が本当に多いですよね。


冷え性は、血液の流れがスムーズにいかないことにより起こるものといわれてます。


ハリがない肌のかさつきの主な原因は、肌の新陳代謝がうまく行われていないからなのです。代謝を高めるには、全身の血行を良くすることがとても大切です。


生活が豊かになり冷暖房が普及され、室内温度が一年中保たれたりして快適な生活になった反面...快適な温度の中ばかりで過ごしていると体の体温調節がうまく出来まくなってしまうのです。


人間の体は、寒い時は血管を閉じて、暑い時は血管が開いてと体温調節しているのです。ある程度、外気に当たったりしないと機能が鈍ってしまい調節がうまく出来なくなってしまうのです。


そして冷たい飲み物などで、体を中から冷やしたりしていると、冷えが蓄積して冷え性の体になってしまうので、夏でもなるべく冷たい飲み物は控えるようにしましょう。


冷えない体をつくるにはどうしたらいいのでしょうか?


食事や生活習慣を改善することも大切ですが、冷えない体をつくるには、運動が最適なのです。


適度に体を動かすことにより心拍数が上がり血行がよくなります。そして運動で筋肉を鍛えることによりさらに血液循環がよくなります。


筋肉とは?


収縮・弛緩(しかん)によって体を運動させる器官。


筋肉は体全体の基礎代謝の大部分を担っていて、エネルギーをたくさん消費します。筋肉がエネルギーを消費すると熱が発生して体を温めるのです。


そのため筋肉を増やすことで体温を上げることができ、冷え性が改善されるようになるのです。また、筋肉量が増えると消費するエネルギーの量が増え、痩せやすい体質になったり冷えが改善されるのです。


男性に冷え性が少ないのは筋肉が多いからなのでしょう。


加齢や運動不足や無理なダイエットで筋肉が減ればエネルギーを燃やす働きが鈍ってしまうのです。そうならない為にも適度な運動をしてある程度の筋肉を保つことが必要なのです。


人間の体は正直です。しっかり使っているものは、むやみに減らない仕組みになっているのです。


冷え性を改善するには、体を温めるものを食べて、冷たい食べ物や甘いものを控え、旬の食材をつか
い食生活を見直して、適度に運動することをおすすめします。

美肌は夜につくられる

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「美肌は夜つくられる」といわれ、日々の肌の再生は、主に夜の寝ている間に行われてるといわれています。


そして、毎日の睡眠が大切なのです。平日は睡眠がとれないから休日に寝だめすればいいじゃない...なんて考え方では、肌は確実に若さを失っていきます。


肌細胞は約4週間で肌が生まれ変わる周期があります。でも加齢とともに代謝が下降するので、40歳をすぎると6週間もかかるようになってしまうのです。


美肌になるためには、6時間半から7時間ぐらいの睡眠をとるようにしましょうね。
そして体内時計に合わせ規則正しく寝て、質のよい睡眠を心掛けましょう。


眠りには一定のリズムがあります。


浅い眠りのレム睡眠と熟睡のノンレム睡眠が90分単位で繰り返されます。
そして最初の3時間が一番深い眠りに入り、徐々に睡眠は浅くなり覚醒に向かうのです。


美肌のためには、その最初の3時間が、とっても大切なのです。


その理由は、肌の再生に大切な働きをする成長ホルモンが一番活発に分泌されるからなのです。
成長ホルモンは、肌の再生や骨を丈夫にしたり体の代謝の働きなどにも関係しているのです。


寝入り始めの深いノンレム睡眠が訪れ熟睡することが肌の再生や心身のリフレッシュに繋がり肌も心も体もイキイキとするのです。


そのためには、眠る1時間くらい前から部屋を暗くしたりして心を穏やかにしましょう。


そして睡眠前の入浴やハーブティー(リラックス効果の高いラベンダーやカモミールがおすすめ)で心身ともにリラックスするのも効果的です。


※体内時計とは?
1日が24時間なのに対して人間は本来1日25時間のサイクルで動いています。これをコントロールするのが体内時計なのです。


体内時計とは脳の「視交叉上核」(しこうさじょうかく)という所にあり、朝に目から入る太陽の光を感知して脳の松果体に信号を送ります。


すると松果体から14時間後に睡眠を誘導する「時計ホルモン」と呼ばれる"メラトニン"分泌が血流によって体の隅々まで時間の情報を運んでいきます。


そして体内時計は夜へ向け眠りに向かうのです。


体内時計を正しく働かせるには、規則正しい食事と、昼間に光を浴び外出したり体を動かしたりすることです。


そして、夜遅く寝たとしても朝起きて日光を浴びることで体内時計は1時間のズレをリセットするのです。起床時間を一定に保つことが生体リズムを整えるのにとても重要なのです。


太陽の光を浴びることにより私たちの体内時計を1時間早めるリセットボタンを押しているのかもしれませんね。

美しい肌は正しい生活習慣から

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ご存知ですか?
「美しい」「若々しい」といわれる女性の共通点。


それは、肌が美しいということなのです。


ハリや艶がある美しい肌は、メイクのノリも良く、ファッションも素敵に映えます。
健康で美しい肌を保ち続けることが美人になる第一歩なのです。


では、美しい肌をつくるためにはどうしたらいいのでしょうか?


肌はその人の体の状態や年齢などを推測することができます。
「皮膚は内臓をうつす鏡」と言われているように、肌と内臓は密接に絡み合っています。


例えば、暴飲暴食が続いて胃腸が疲れてくれば顔に吹き出物ができたり、肝機能が弱ってくると肌がくすんできたり、ストレスを溜め込めばシワが増えたり肌が荒れたりします。


肌が荒れているときは、体の中も荒れているのです。ですから見た目が若い人は肉体的にも若く、見た目が老けている人は肉体的にも老化しているものなのです。


生活習慣の乱れが肌と体の老化を促進しているのです。
老化を完璧に止め若い頃に戻ることは、できません。


でも老化を遅らせたり若さを保つことは、自分次第でいくらでもできるのです。


すべては、あなた次第なのです。
さぁ~一緒に美しく10歳若返りましょう。

10歳若返る美魔女の秘訣

10歳若返る美魔女の秘訣へようこそ♪

最近のアラフォーの女性は、
とっても若くて輝いていますよね。

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美魔女がブームになり綺麗でいること、若くいられること、
自分らしさをもっていられることがステイタスになっていますよね。

みなさん本当に実年齢よりも遥かに若く綺麗で素敵ですよね。

その秘訣は、なんだろうと知りたくありませんか?

美魔女と呼ばれている方々には、
ある共通点があると気づいたのです。

それは、「自分を知る」と言うことです。

自分を知ると言うことは、良い所も悪い所も
認め、受け入れ、受け止めることが出来る。

だからこそ良い所は更に良く伸ばし、
悪い所は直していくことが出来る。

でも自分を知ると言うことは容易いことではありませんよね...

自分の嫌な部分とも向き合わなければなりません。

そして、嫌な部分を認め、受け入れ、受け止め、
改善して行くことが出来るからこそ綺麗に輝けるのだと想います。

外見だけいくら磨いて綺麗でも心を磨かずに汚いままでは
本当の綺麗にはなれません。

心は、顔に段々と表れていくもので隠し通すことが出来ないからです。

どんなに綺麗に外見は装えても内面までは装えないのです。

身体も心も本当に正直です。偽ることは出来ないのです。

だからこそ「自分を知る」ことを大切に
身体と心を磨いていけば、若く綺麗でいられると想います。

その為にも10歳若返る美魔女の秘訣を色々な視点からお話したいと想います。